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協会が行っている事業

日本森林技術協会は、森林・林業の幅広い分野にわたる技術力を活かし、事業を実施しています。
公正中立の立場で取り組む森林技術の奨励や普及、森林系技術者の育成などの普及事業(公益業務)やSGEC森林認証やCW(クリーンウッド)登録業務などの認証登録制度と、コンサルティング業務に大別できます。

 

日本森林技術協会の事業

普及事業
  −森林技術の普及・奨励

 

コンサルティング業務
 −森林・林業・自然環境に係わる調査・研究

● 会員サービス (入会案内はこちら
 会誌「森林技術」の頒布、森林ノート、当協会製作図書等の販売
 
技術開発の奨励
 コンテスト等公募事業、講習会等の開催

● 森林系技術者の育成及び資格認定
  林業技士森林情報士
  ● コンサルティング業務についてはこちらを参照
 

SGEC森林認証制度と
クリーンウッド登録業務

 

最近の事業実績例

●SGEC森林認証制度はこちら
 
●クリーンウッド登録業務はこちら
   竹補助事業_特用林産振興対策

 無断伐採の把握体制の整備

● スマート林業構築普及展開事業

● ICT生産管理推進対策(標準化事業成果報告

世界遺産の森林生態系保全対策事業

● 国際協力関連(→国際協力支援のページへ)

 





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